カテゴリ:CANADA( 20 )

ストライキ by 郵便局

もうさ~、社会主義にいるから、ストには慣れたけど、今回は郵便局ですヨ。

舐め杉君。

少し前までは地域別でストをロテーションしていたけど、数日前から全国規模でスト・スタートemoticon-0160-movie.gif

liliaさん情報によると、「無期限でカナダへの発送を受け付けない」そうです、、。
はあ。。スト中に蓄積された郵便物の紛失率もぐっと高くなります。
はあぁ。。

うちの州の医療機関の一部もスト中で、約300件以上の患者さんとの予約がキャンセルとなりました。

このレベルに達すると、医療=治療・命を救う という世界基準のミッションに反しているよね。
彼らにしたら、患者がどうなろうと関係がないのでしょうが、人間としてどうなのよ?と。
せめて医療関係ではなく、事務職とか販売業ではないんだからさ。

さらに、彼らは癌治療もキャンセルしようとしていますemoticon-0130-devil.gif
こういう人間は、腐ってるよ、、。 

ちなみに、郵便局員の時給はスタート時で$20(約1800円)~だそうです。
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by ringo-ringo2 | 2011-06-18 14:29 | CANADA

暴動 in バンクーバー

今朝のニュースを観て、これはギリシャで起こった暴動? はたまた国会を通さずに再びオバマが爆弾投下したのかしら?と思ったら、、、

バンクーバーでした。

ホッケー(テニス以外のスポーツ)は全く興味がないので、大きな試合があったこそすら知らなかった、、、。

試合中にこれは勝てないと思った観衆の一部が暴れはじめ、えらいこったになってましたね。

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12台もの車が燃やされ、200人以上が負傷したそうです、、。

このニュースを観て、一番初めに飛び込んだのは、「へぇ~、バンクーバーにもDVFがあるんだ~」(爆)。ここがもし店頭前だったら、煙で匂いがつき売り物にならないだろうなと察しております。

結構前にバンクーバーに行ったときの印象が強いから、ぶっちゃけ、バンクーバーの印象があまり良くない。イメージは、薬中が多い、、。

この方々は、「幻覚が見えてる」風、「何かと戦っている」風の人が多く、LA時代より危機を感じました。こういう方々は、本気で何をするか想像がつかないから心底怖かった。なんだろう、ゾンビみたいに徘徊しているの。バンクーバーの空港にもそんな風な人も見かけましたヨ。

耳にタコができるほど、「バンクーバーは世界一」と聞かされているけど、世界一じゃないと認識するによい機会なんじゃないの~、と思っちゃうわ。

翌日は、暴動中に割られたショーウィンドウを修復するための張り板がメッセージボードと化して、寄せ書きで埋まっているとか。これにもなんだかな~と思う、、。なら、暴動を止めろよと。

それにしても、先進国でここまでの暴動は過去10年はないよね(苦笑)。
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by ringo-ringo2 | 2011-06-17 13:38 | CANADA

勘弁してくれ

米国のタックスリターンが4月15日。カナダのタックスリターンは4月30日。
両国で申請するので、この15日の差が微妙で、米国のリターンが終わってからカナダの申請をします。

今年はわたしの事情があり、期限切れの30日に確定申告の計算を行うところに持ってきました。

米国税法があるから専門家に送らないといけないらしく、いつも余計に時間がかかります。

締切から1か月を過ぎた本日に、そろそろ出来たかな?と立ち寄りました。

が、が、が~~~ん(ショックで3回の法則)。
$4,000の追徴課税。

全くの想定外だったので、これは痛い。なぜこうなったのかも不明。文句すら言えない、カナダ国税局。マジで怖い、、ここは。弁護士すら太刀打ちできない。いわば、ジャイアンそのものなのです。今回の追徴課税で凹んだけど、数年前に1年に$17,000+$15,000の追徴課税の手紙を受け取ったときに比べたら、全く持ってへっちゃらです。

これからの主食は、完全に豆と人参になる予感。

税金が導入されたいきさつを知ると、国民は底なしに欲深い政府に完全に騙されていると思う。「国民のために!」の裏にある増税。

特に税金が高いカナダやヨーロッパ諸国だと、1年のうち1月~6月まで、お国の為だけに働くことになります(半分が税金)。その他に、高い固定資産税や毎回の買い物に払う10%の所得税、環境配慮としたガソリン税(インチキ臭い)、市民の安全という訳のわからない高額な酒税、ペットボトルや缶にかかる環境税、、、馬鹿の一つ覚えのような税金、税金。はぁ。

これだけ欲深いジャイアンがどこにいるでしょうか。
消費力は、完全にぶっ飛びました。くっそ~、節税してやる!
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by ringo-ringo2 | 2011-06-01 14:41 | CANADA

あ、あ、犬の命

昨年の今頃にカナダで開催された冬季オリンピックですが、この裏に大変痛ましい事実が浮き彫りになりました。

カナダの冬の観光といえば、スキーやスノボーに始まり、スノーモービルといった冬ならではのスポーツも沢山存在します。その中に、犬ぞりも大変人気な娯楽でもあります。

世界から集まったオリンピック目当ての観光客をターゲットとした犬ぞりも、もちろん繁盛しました。

さて、一年経った現在は、犬ぞりに貢献した犬達は、どうしているのでしょうか??
一生懸命走る姿も凛々しくて、可愛いです。
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2枚の写真のとおり、体力のある狼に近い混血やハスキー犬などが主です。犬のしつけになれた人ではないと、飼育が大変難しい、荒い性格の犬種ばかりです。

案の上、家庭用として飼い手も見つからず、カナダの代表的な動物愛護団体であるSPCAも飼育がお手上げだと保護を断られてしまいました。

商売目的で繁殖させられ、余った犬達は、350頭以上と言われています。

その中で、この2月のたった2日の間に、約100頭(正確な数字は150頭とも言われている)は、なんと、価値なしとして射殺されてしまったのです。

オリンピック開幕に、いかにカナダが自然・環境・文化と調和されてるかを唱えたいたことを思い出します。。
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by ringo-ringo2 | 2011-02-11 16:16 | CANADA

無念

先週末に元奥さんが亡くなりました。

昨年の5月に娘さんの結婚式でお会いし、その後も何度か一緒に食事をしたりと、夫や息子さんや娘さんも交え、大変良好かつ不思議なご縁だった気がします。

2年ほど前からご自身の体調が悪いことに気が付き、何度も病院に検診を受けては特別な検査もなく、「ただの風邪」「流行のインフルエンザ」「肺炎じゃない?」と言われ続け、それを信じていました。

が、一向に改善されず、メガネを新調するために行った眼科で、眼科医が癌の可能性を指摘したのが10月のことです。目にも癌が転移していたからです。眼科医の推薦で、癌検査の予約をするも、待ち時間で有名なカナダの場合は、予約を取るのも大変なこと。待ち時間の長さは、推薦者の力も影響します。今回は内科と眼科のダブルで推薦したから運よく早いよと言われたようですが、それでも4週間待ち

やっとのことで、検査を受けるもただも口頭のみで、レントゲンすら撮られませんでした。そして、さらに次なる検査の順番待ち。癌の種類が不明という理由で、治療も全くなく、睡眠薬と精神安定剤のみが処方されたのですが、数日後には副作用で状態が悪化し、救急病棟に運ばれました。
救急病棟での対応は、「癌は緊急ではないから、帰れ」と追い出されてしまったそうです。

この時点で、土地売るから米国に行こう、インドで治療を受けよう(長女の旦那さんがインド人)と提案もしました。しかし、今いる場所で治療を受けた方が安心というだと元奥さんが言っていたので、元奥さんの考えを尊重しました。

そうこうしているうちに、元奥さんは歩行困難になり、視力も低下していきました。

12月はクリスマスなどホリデーシーズンだから、お医者さんもホリデー中と言われ、10月に癌の疑いと診断されてから、初めて専門家と会ったのが1月のことです。

診断結果は、手遅れ、でした。

病院が提供したサービスは、レイキや音楽セラピーといったホスピスが行うサービスのみでした。

一度も治療という治療も受けられずにこの世を去ったことを思うと、カナダの医療システムに対して怒り感じます。待ち時間が長かったら、隣の州や大都市に行けば?と思うかもしれませんが、行ったところで、自分の州に帰れと言われます。ここのお医者さんも、深刻な病の場合は、「持ち家か? 金はあるか?」と聞きます。米国へ行けという意味です。
今いる州では、癌体験談は聞きません。生存率が低いから、、、。
それでも文句を言わない現地の人々。ここがカナダと日本の違いのような気がします。

最後に会った時に、「死にたくない。。」と言った言葉を思い出します。
生きたくて、生きたくて、生きたくて目を覚ましては、死への恐怖でパニックになったそうです。
先進国レベルの医療を受けられれば、もう少し長く生きられたのではないかと思うと、本当に無念です。

結婚式では、「今までの人生で今日が一番幸せ」と言っていたのを思い出します。

お葬式では、元奥さんの飼い犬が、録音された元奥さんが歌ったアベマリアに泣いたいました。
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by ringo-ringo2 | 2011-01-28 15:49 | CANADA

天使の出現

カナダに戻る途中で、大変は吹雪に巻き込まれました。

出発前に天気予報はチェックしたものの、山を越えたころから、強風から吹雪に変わり、目の前は真っ白、オレンジ色のセンターラインも、何もかも見えないっ。その上、外はー8度。凍死する危険はゼロに近くても、うっかり道を外したらこれまた最後。崖っぷちを運転するかのように、のろり、のろり、人間が小走りしている速度で何とか20キロは進行していたものの、次の目的地までは100キロはある。う、危険すぎる、、

次の瞬間、突然2台の車が私たちを追い越し、さっそうと去って行くではありませんか。

これはチャンス。視界が悪い中、慌てて2台のライトだけを頼りに時速80キロで走り続け、何とか無事に残り100キロまで尾行に成功しました。この2台が出現しなければ、目的地まで辿り着くのは不可能。
あとからニュースで知ったら、この道はのちに通行止めになり、約100人が体育館で避難したそうです。

突然現れ(まあ後ろから現れたんだけど)、こっちの目的地の街に到着するやいなや、2台とも右折し、吹雪の中に消えていったのです。天使だね!

随分前になるけど、イエス様の顔が、雲となって晴天に出現したんですよ! 
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まさにこの顔にそっくりの雲。人の顔に似ている雲、ずばり人面雲。だだっぴり平原にいたから、目撃者は夫と私のみだけど、ホントの話ですよ。あまりにそっくりでビビりました。


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ラスベガスで変な風邪菌に襲われ、4日間も2人して寝込んだ割には、体重がびくともしもせず、それにガッカリ。蓄積された肉はしぶといということで、ちゃんと運動しよ。
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by ringo-ringo2 | 2011-01-12 13:32 | CANADA

モントリオール上陸

カナダのフランス語圏である、ケベック州にあるモントリールに用事があり、2泊3日で行って来ました。

到着時から吹雪で、一歩外にでれば、激しい雪が遠慮なく顔にあたり、「あ、イタタ・・・」の刑になりました。道端に積もった雪も膝丈と、歩くのも困難。

そんな中、前からアジア人の若い女の子が、ミニスカ+ブーツで歩いてきました。
思わず、「ありゃ、寒いだろ、、、」と言ったところ、
夫は、「きっとモンゴル人だから、寒さに慣れているんだよ」と真顔で返答し、モンゴルとう発想に、うっかり笑ってしまった。

アメリカンジョーク的であまりにも適当なコメントで、モントリオール=モンゴル、吹雪=モンゴルが成立してしまった。。。

カナダ式フランス語を話すモントリオール人達は、やっぱりフランス語でした。標識から店頭で支払うときのATMの機械もフランス語。入ったレストランのトイレには、「女・男」としかフランス語で書いておらず、うっかり男便所に入ったことあったけど(用も足した)、最近さらに面の皮が厚くなったから、しるかわ・こうじで通しましたよ。

そんな態度だったからか、または観光客丸出しだったからか、モントリオール人はとにかく優しく・親切でした。道に迷い、スタバのお姉さんに聞いたところ、スタバに居たお客さんまでもがグーグルマップを見て、あーだ、コーダ、左だ右だ、とホントに親切に教えてくれました。2泊3日なのに、こんな経験が数回。
親切にしいてくれると、この地域の景気の貢献したい! と思うもので、購買力にも火が付き、暴飲暴食・買物と大変満喫した数日となりました。

絶対にまた来るからな。モントリオールよ、5963と思った街でした。

ちなみに、思い出は心のメモ帳に書き留める主義のため、デジカメ持参だったのにもかかわらず、一枚も写真を撮っていなかった。。。まあ、おうし座の欠点である面倒が主な理由です。
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by ringo-ringo2 | 2010-12-16 15:06 | CANADA

裁判結果

12月1日に出廷してきましたよっ。

長くなり、言いたいことは山ほどあるけど、手短に言うと、はやり「正義は勝たない」という結果でした(苦笑)。

裁判官にも何度も「証拠がある」、「口頭契約は成立していない」、「どれだけ怪しい行動だったかを証明するメール内容も用意している」や、「リンダルシーダーホームの手引書にはちゃんと書面で説明してある」と異議を唱えても、「そんな細かいことは不要」却下されました(苦笑)。

やはり、カナダは甘かった。。

裁判官いわく、書面で書かれた契約内容を信じた私達にも非があり、他人を信用したのも私達の責任だそうです。。。
他人も・書面も信用するなって、どんだけヤミなんだよ、このカナダはと思ったのでした。

法律とは加害者の言い訳に正当性とあたえるが、被害者を保護する為ではないと痛感。

日本にもある業者ですが、今だから言います。
リンダルシーダーホームには関わらないほうが良いです! 経験上、相当悪徳です!! 営業妨害と言われても、知らんがな。

今回のリンダルシーダーホームに関する被害総額は、$27,000、、、
もちろん戻りませんヨーダ。

ただ、人生でどれだけの確立で裁判の当事者になるかを考えると、よく言えば、まあいい経験でした。面の皮が厚くなったのを実感しております。これ以上厚くなったら、そろそろ脱皮時期でしょうか。

腹が立つから、一生、このネタを使お~っとemoticon-0136-giggle.gif
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by ringo-ringo2 | 2010-12-14 12:33 | CANADA

出廷に向けて

来る12月1日、最終決着をつけに、出廷しますっ!

というか、訴えられた身なんですけどねemoticon-0132-envy.gif

裁判官や質疑応答時に答えやすいように、エクセルを駆使し、ポイントをまとめる作業をしています。

この訴えは、例えて言うなら、車屋にて、ディーラーと会話の流れから、
「豚革じゃなくて、牛革がいいな~。そんでもってステッチはオレンジだったら、尚良いんだけどね」と話したとします。そんでもって、6ヵ月後にディーラーから請求書が届き、ご希望の車を注文したので、支払って下さい(契約書は交わしていない)。

そのくらい、ナンセンスな訴えなのです。

原告側のクレームを裁判所から取り寄せ、吟味しているところですが、もう相手の突っ込みどころが満載すぎて、ジョークの域です。声を大にして言いたい、ジョーダンは顔でけにしろと。

クレームの中でも、最も重要なメールを発見しました。原告と建築家とのやりよりの内容について。
建築家のメールには、「すべてのメール内容などは秘守義務があり、許可無しに第三者に公開しない、またはすべての内容を削除すること」とあるのです。

あはは~。ばっちりと建築家のメールは証拠として利用させて頂きます。

その前に、建築家に連絡をとり、「あなたのメールは、裁判の証拠として利用させて頂きます。文句がある場合は、原告を訴えること!」と言うんだ~。

出廷は12月初めの水曜日なので、建築家への告知は、前週の金曜日午後にします。
マイ鉄則として、挑戦状は金曜日の午後(頭脳戦を除く)に転送すべし。月曜日にはパニックが全開になっていると想定して。

自分の悪を絞り出す覚悟が、裁判には必須ですナemoticon-0130-devil.gif

そう言えば、去年の今頃の話ですが、騙されたことをカウンセラーに話したら、私に「心」がないから、騙されたと言われました~。交通事故も祖母の死も、私に「心」が無いから、私自身が引き起こした私の責任だそうです(苦笑)。
そのときに、救ってくれたのは、コメ頂く、みずほ様です。本当にありがとうございました!! あれから1年も経つのかとしみじみします。

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今年のクリスマス。日本女子が男性に期待するプレゼントの金額は、昨年より1万円上の、4万3千円だそうです。日本女性は何が欲しいのかしら?  
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by ringo-ringo2 | 2010-11-24 14:40 | CANADA

クリスマスパーティー

地味だと思っていた11月があっという間に過ぎていきます。11月って、火曜日くらいに垢抜けないと月だと思っていたので、予想外です。。

この月は、日本で言う忘年会並みに、方々でクリスマスパーティーがあります。この時期は、箪笥の肥やしとなっているDVFやイッサロンドンが着られるから、良いけど、ー23度では寒くて楽しめません。

今日も夫が所属している慈善団体(ロータリークラブ)でクリスマスパーティーがあり、DVFで挑みました。このクラブは、日本にもあり、全世界に存在します。水曜日の夜に定例会があり、毎回必ず、国歌「オー、カナダ」を歌って始まります。ここでも、カルチャーショック。そして、その場所には、英国のエリザベス女王の写真があるではないですかっ! タイかっ!!
今回のクリスマスパーティーにも、エリザベス女王の写真が飾ってありました。

日本でも、もっと愛国心を持って、「君が代」を歌ってもよいんじゃないの~

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最近の話題と言えば、米国空港でのセキュリティー(TSA)。身体に危険物を身につけていないか確認するために、全身をチェックされるようです。女性なら、胸から胸下、腰、お尻、足、全身です。もちろん男性の股間もチェックされます。
地上の安全性を考えると、ありかもしれなけど、どうせ触られるなら、こっちが指名したい! そこの美女とかあっちの美男とか、、、苦笑。

まるっきり、おばさんの考えですな。いや、おっさんか。
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by ringo-ringo2 | 2010-11-20 15:10 | CANADA